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【子どもの自立編】① - ③
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【不安・イライラ・罪悪感】① - ③
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【子育てあるある】① - ⑤
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この度は自分を見つめるいい機会をいただきありがとうございました。休校が続き、子どもといる時間が長い中、勉強はどうなるの?ゲームばかりだけど大丈夫?イライラして叱ってしまうなど、不安が大きかったけど、柴崎先生やみなさんの色んなお話を聞いて、自分の改善点を客観的にみることができました。
これから、自分だけがんばり過ぎないように、子どもとのいい関係を築いていけたらいいなと思います。
ありがとうございました。
K・Sさん -
皆さんのお話を聞いて わかるー!と思うだけでも気が楽になりましたし、客観的に自分を見ることにも繋がりました。改めて、自分が何に反応してイライラしているのかを知れた気がします。
あと、テーマを与えられるだけでも、立ち止まって親子関係を観察出来た気がしました。普段、私はこうしたくてこう感じてるからこう反応するというプロセスを受け止めずに 反応だけで毎日が過ぎてたなーと 振り返ることが出来ましたこの持て余す自粛期間に親ゼミに参加できて良かったです!どうもありがとうございました。
《N・Yさん》 -
普段、慌ただしい毎日の中で、なかなか子育てについて振り返ったり、深く考えたりする時間がないままできていたので、改めてテーマを問いかけてもらったことで、自分自身がどのように考え、何を大切に想い、どうしたいのか、自分のパターンを振り返る良い時間になりました。そして、他のみなさんのお話を伺って、私だけじゃなかったんだと気持ちが楽になりました。
ついつい、良い母親、良い娘像を勝手に描いてしまい、そうじゃない状態は駄目なんだと自分の子育てに自信をなくしてしまうことがよくあったのですが、正解を探すのではなく、母親として「自分はどうありたいのか」を大切に、試行錯誤、怒ったり、泣いたり、イライラしたり、人間らしい自分でこどもと関わっていけばいいのだと、その葛藤こそが大切で、子供と関わっていけばいいのだと教えてもらったことで、ほんとに気持ちが楽になりました。
こどもと過ごす時間が多い時期にこのような貴重な時間をいただけたことに感謝します。ありがとうございました!
《K・Hさん》 -
子育ての悩みを通して、自分自身の価値観を知れたことが嬉しかったです。
普段なら、例えば、「学校に行きたくないと言う子どもに対して、なんて言ったら学校に行くようになるか?」といった、子どもを変えることばかりに気がいってしまうのですが、座談会に参加してお話をしていく中で、「このことを問題視しているのは子どもではなくて私自身、だったら、まずは私自身の気持ちに向き合ってあげることが大切だよね」と、思えるようになりました。
つい答えを急ぎたくなる私ですが、立ち止まってあれこれと考えてみる、とても有意義な時間になりました。
ありがとうございます。
《Y・Iさん》 -
やはり、親ゼミでお話しすると、自分だけじゃなかった!という安心感。そして、親もひとりの人間で、感情を素直に出すこともありなんだな、自分を認めてあげようという気持ちになります。
そのうえで、反省はいくらでもしていい、だけど、後悔はいらない!省みることだけでいいんだなぁ〜と。
責める必要はないんだなぁ〜と。
親ゼミでお話しすると、そこに辿り着きます!頭では理解していても、なかなか日常では活かしきれていないことも多いですが、親ゼミで話せると、こんな自分でもいいかなぁ〜と思える自分に辿り着けます!子育てが気楽になった!一言で言うとそんな感じです!
《T・Aさん》
柴﨑かずたか 目からウロコの「子どもに関わる大人の教室」座談会バージョン
子どもを自立させるために親が出来ること。しなければならないこと。子育ては親育て。。自分のことを通して、あなたが楽しくなる子どもとの関わり方のヒントがいっぱい!ちょっと心が軽くなる!ほわっと胸が温かくなる。「わたしがわたし」に戻れる時間を大切に!
深層心理学の視点を交えながら、毎日の子育てをちょっと違う視点から、わかりやすく解説しています。